情報化社会で生きる力を育てる「ビスケット塾」


コンピュータ・プログラミングでの作品制作を通して、
情報化社会で生きる力を育てるまったく新しい教育サービス
「ビスケット塾」をご紹介!
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今6歳の子どもが22歳になったとき、社会は今と比べてどのように変わっているでしょうか?
コンピュータとそれを利用したインターネットの登場により、大 変なスピードで社会は変化しています。『ビスケット塾』は、子どもがコンピュータの本質(プログラミング)に触れる 体験を通して、この情報化社会で生き るための力(創造する力、科学的な思考、問題解決力)を育みます。

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実際のレッスンは、造形教室と科学教室のよいところをとりいれ、毎回ワークショップスタイルで教え合いやコミュニケーションを引き出しながら進めます。

normalまた、1人1台のタブレットPCまたはアンドロイドタブレットを用い、コンピュータ・プログラミングを使った作品制作で子どもの創造力を刺激する。文字や数字を使わずに絵だけでプログラムが作れる画期的なプログラミング言語「ビスケット」でのプログラミング体験を通じて、私たちの生活の一部になっているコンピュータやデジタルメディアというものを理解し、さまざまな表現活動にアプローチする。

幼稚園年長(翌春に小学生)〜小学4年生までを対象にしたクラスは2013年4月からスタート。これ以外に、未就学児童向け、高学年向けのコースも開催準備中。子どもとその保護者向けた初回の「レッスン1」は無料で受講できるので興味のある方はぜひ!
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情報化社会で生きる力とは

コンピュータの普及により、私たちの社会や生活は大きく変化しています。コンピュータが高度になるに従って、人間から仕事が奪われてゆきます。反対 に、新しいサービスや仕事をコンピュータに作らせることは、人間にしかできません。既存のアプリを使いこなす力ではなく、コンピュータの上で新しいものを 作る力が情報化社会で生きる力。
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▶ビスケット塾HP

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また、現在
子供向けの情報社会で生きるチカラを育むサービスを作る
プロジェクトにCOPOCHARAも参加しています!

未来の子供たちがこの情報社会で生きぬくためのプロジェクトが進行中
是非ご期待ください★

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