テレビ局キャラクター

各局の顔となるものテレビ局や番組内でキャラクターを作るのは
今や当たり前になってきました!

そんなテレビ局キャラクターの一部をご紹介

テレビ朝日

「ゴーちゃん」

1959年2月1日に日本教育 テレビ(NETテレビ)として 開局して以来、放送局とし てのマスコットキャラク ターがこれまでなかった テレビ朝日では、開局52 年目にして初めての局公式 マスコットキャラクター である パンダをモチーフとした、サンリオと テレビ朝日の共同開発によって作られた キャラクター。キャラクターデザインは サンリオを代表するキャラクター 『ハローキティ』(3代目)を手がけた デザイナーの山口裕子さん! 正式名称は『ゴーエクスパンダ』で、 エクスパンダ星の王子という設定。 誕生日はテレビ朝日の地上デジタル放送の リモコンキーID『5』に掛けた5月5日。 エクスパンダ星の「エクス」はテレビ 朝日のコールサイン及び略称である 『EX』に掛けている

名前の由来は見ての通り!
単純明快かつ愛されるためにすごく練られたキャラクター!
とにかくすごくかわいい!

テレビ朝日のスタジオに行った時に一目でお気に入りになりました!

そして、テレビ朝日のゴーちゃんへのチカラの入れ具合がすごい
ゴーちゃん専用のサイトページも盛りだくさんです

http://www.tv-asahi.co.jp/go-chan/


そしてその他各局のキャラクター

フジテレビ

「ラフくん」 0504_mラフくんは犬であり、名前の由来は英語で 「笑う」という意味のlaugh(ラフ)に 由来する。ホットドッグが大好物である。 笑う犬のキャラクターの息子として登場し、 以来フジテレビのイベントや番組に参加 してきた。フジテレビ本社では玄関前や 球体展望室など、あらゆる場所で見る事 ができる。キャラクター原案は、笑う犬の ディレクターだった小松純也。ラフくん へのキャラクター展開は、吉田正樹 (当時フジテレビプロデューサー。 現ワタナベエンターテインメント 代表取締役会長)と星野淳一郎。

TBS

「BooBo」 キャラ一覧2002年から起用されている。キャラクターデザインは 日光江戸村のニャンまげやau(KDDI)のLISMOのグラ フィックデザインを手がけた博報堂アートディレクターの 佐野研二郎。CA391892

 

 

 

 

 

NHK

「どーもくん」 1998年12月22日、NHK-BSの放送開始10周年を記念して、ぬいぐるみのコマ撮り/ストップ モーション・アニメーション(パペット・アニメーション)によるイメージキャラクターとして誕生。 この12月22日がどーもくんの誕生日と設定されている。元々は1年限りのキャンペーンキャラクター として作られたが、人気が出たことからNHK-BSのキャラクターとして定着した。 2004年4月に新キャラクター「ななみちゃん」へその地位を譲り、 その後は新たにNHK全般のキャラクターへと出世した

まだまだ各局のキャラクターはたくさんいますがありすぎるのでこの辺で!

キャラクターも持つチカラのすごさを
早く察知した者勝ち、テレビ局だけでなく、
多くの企業が取り入れ始めています。

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